千葉県・神奈川県・東京都23区|バリアフリー外構
お電話は 平日9:30〜18:00。フォームは土日祝も24時間受け付けており、1日以内(土日祝は翌営業日)にご返信します。玄関まわりの写真はメールでも送れます(押すとメールが開きます)。
Trouble — こんなお悩みありませんか
Insurance — 介護保険の住宅改修
要介護・要支援の認定を受けている方は、介護保険の「住宅改修」で、手すりの取付け、段差の解消、すべりにくい床や通路への変更、引き戸などへの扉の取替えの費用の一部が支給されます。玄関の外から道路までの通路も、対象になる場合があります。
支給の対象になる工事費は、お一人につき20万円までで、そのうち1〜3割(所得による)が自己負担になります。
工事の前に、ケアマネジャーへのご相談と、市区町村への申請が必要です。先に工事をしてしまうと、支給を受けられないことがあります。弊社は、申請に必要な見積書や工事前の写真をご用意し、ケアマネジャーと連携して進めます。
市区町村によっては、介護保険に上乗せする助成制度があります。たとえば千葉市には、65歳以上の要介護・要支援認定者のいる世帯を対象に、介護保険と併用できる住宅改修の助成(上限あり・助成率は所得などにより異なる)があります。お住まいの市区町村で使える制度があるかも、あわせてお調べします。
Why — 外構本舗が選ばれる理由
理由 01
段差解消やスロープは、コンクリートや下地づくりが仕上がりを決めます。現地調査から施工まで、すべて弊社の社員が行います。
理由 03
大臣許可を受けた建設業者です。土木・外構の本業で培った技術で、安全に使える出入り口をつくります。
Flow — ご相談から完成まで
お電話(平日9:30〜18:00)、フォーム、メール(24時間受付)から。介護保険を使いたい場合は、その旨をお伝えください。
段差の高さ、通路の幅と長さ、すべりやすさ、手すりを付けたい位置を確認します。実際に歩いていただき、つらい所を伺います。
内訳の分かるお見積りをお出しします。介護保険を使う場合は、申請に必要な見積書と工事前の写真もご用意します。
介護保険を使う場合は、ケアマネジャーを通じて市区町村へ申請し、認められてから着工します。
工事中も出入りできるよう段取りします。完成後は、実際に歩いて使い心地をご確認いただきます。介護保険の支給申請に必要な工事後の写真もお渡しします。
FAQ — よくあるご質問
段差の高さ、通路の長さ、今の仕上げの状態で大きく変わるため、必ず現地を拝見してからお見積りします。現地調査とお見積りは無料で、無理な営業はいたしません。
できます。介護保険の支給は受けられませんが、将来に備えて早めに整えておく方も多くいらっしゃいます。
申請は、担当のケアマネジャーを通じて行うのが一般的です。弊社は、申請に必要な見積書や工事前後の写真をご用意し、ケアマネジャーと連携して進めます。
できるだけ出入りできるよう、工事の順番を工夫します。コンクリートが固まるまで通れない時間がある場合は、事前にお知らせし、仮の通路をご用意します。
退院の予定日が決まりましたら、お早めにご相談ください。介護保険の申請にかかる日数も含めて、間に合う段取りをご提案します。
千葉県・神奈川県・東京都23区 — バリアフリー外構
写真をお持ちでなくても構いません。お電話で「段差がいくつあるか」「どこにつかまりたいか」を伺えば、どんな工事ができるかをお伝えします。
お電話でのご相談(通話無料) 0120-118-835 フォームで相談する玄関まわりの写真はメールでも送れます(押すとメールが開きます)
お電話 平日9:30〜18:00 / メール・LINEは土日祝も24時間受付・翌営業日までにご返信 / 現地調査・お見積り無料